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美容室 ステップ
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気合
雨の日が続くためか、気分が滅入ってしかたない。
こんな気持ちを払拭しようと、青汁を一気飲みした(何で?)
ウ~~~強烈~
よっしゃー、気合入った
・・ような気がする・・・。
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バナナダイエット
バナナダイエットなるものを、試みてみた。
やり方は簡単、朝ご飯を、バナナと水、にするのだ。
当然のごとく、10時を過ぎたあたりから、キュルルゥーとお腹が空腹を訴えるのだが、ミクシーでこれでダイエットに成功した人がいるとか・・。
三日続けてみましたが、どうにも元気がでなくて、いけません。
オフィスワークの人なら、よいかも?
三食きちんと食べて痩せる、というのは、至難の業のようです
やり方は簡単、朝ご飯を、バナナと水、にするのだ。
当然のごとく、10時を過ぎたあたりから、キュルルゥーとお腹が空腹を訴えるのだが、ミクシーでこれでダイエットに成功した人がいるとか・・。
三日続けてみましたが、どうにも元気がでなくて、いけません。
オフィスワークの人なら、よいかも?
三食きちんと食べて痩せる、というのは、至難の業のようです

開通
佐伯、大分間の高速道路を、通りました。
快適

佐伯から大分米良ICまで、30分くらいかな。
それもETCの割引時間帯なら、なんと500円です

これがいつの日か、蒲江まで通ったら、蒲江から大分まで1時間かからないとみたぞ。
早くそんな日がこないかなぁ~
途中、ガソリンスタンドで、18年ぶりに、独立する前に一緒に働いてた子と、バッタリ会った。
私を見て、第一声が、
「あれぇ~、なんか太ったぁ??」
いいもーん、いいもーん、ダイエットするもーん

トキワで買ってきたもーん、IKKOさん愛用の「セルローラー」、顔用、あご用、二の腕用、わき腹用、太もも用、買ってきたもーん。
昨晩、駅まで娘を向かえに行くとき、反射するタスキをかけてジャージで歩いて行ったら、娘が、
「本当に私のお母さんかどうか、名前言ってみて。」
と、冷たい顔で言ったけど、いいもーん、品もなにもないもーん、頑張るもーん。
というわけで、ヒマさえあれば、ローラーをコロコロ気になるところに、かけてます。
相談役??
ブライダルのお仕事で、お世話になっている、ホテルKさんで、ブライダルフェアのための全体ミーティングがあった。
集まったのは、モデル13名と、コーディネーターやら美容師やら、各関係者。
ちょうど私の隣には、24歳の若い男の子のモデルさん。
全体の流れを、フンフンと聞き、解散となったところで、その男の子が私に、
「あのー、このホテルの相談役かなにかの人ですか??」
・・・まぁね、モデルさんで?とか、そんな図々しいことは言わないが、相談役はないやろ、相談役は。
とても傷ついた私・・・。
若ぶってるのは、自分だけで、実はもう私も中年から老年にさしかかってるのだと、実感した。
同年代の人は、お互いを慰めあい、「絶対、若く見えるってー」とか、「そんな歳には見えんわー」とか、言い合うけど、20代の男の子は、手厳しい。
ホテルからの帰り道、そんな事実に焦った私は、ドラッグストアで、よくききそうなパックを一本購入した。
めざせ、アンチエイジング~
集まったのは、モデル13名と、コーディネーターやら美容師やら、各関係者。
ちょうど私の隣には、24歳の若い男の子のモデルさん。
全体の流れを、フンフンと聞き、解散となったところで、その男の子が私に、
「あのー、このホテルの相談役かなにかの人ですか??」
・・・まぁね、モデルさんで?とか、そんな図々しいことは言わないが、相談役はないやろ、相談役は。
とても傷ついた私・・・。
若ぶってるのは、自分だけで、実はもう私も中年から老年にさしかかってるのだと、実感した。
同年代の人は、お互いを慰めあい、「絶対、若く見えるってー」とか、「そんな歳には見えんわー」とか、言い合うけど、20代の男の子は、手厳しい。
ホテルからの帰り道、そんな事実に焦った私は、ドラッグストアで、よくききそうなパックを一本購入した。
めざせ、アンチエイジング~
K子お姉様
子供が家を離れ、夫婦二人になると、夜どうにも時間を持て余してしかたない。
ただ二人で、ガブガブ飲むのもナンだ、ということで、歩くことにした。
そう、ウオーキング~ だ

さて、二人で夜道を、プラプラ歩いておったら、前から若い女の子が、やはりウォーキングしてくるのを、そんなのにはすぐに目が利く夫が、発見。
「ぼぉーっか!どこの若えしかのう。一人でおずーねぇんだい」
嬉しそうに、ニヤニヤしている。
さすが、若い子はちがう、耳にはイヤホンをつけ、リズムにのりながら、ウオーキングしている。
夜道にうかぶシルエットは、スラッと痩せていて、いったいどこをどうしたくて歩いているのか、と疑問に思うほどだ。
すれ違うとき、その若い女の子は、なんと私の名前をよんだ。
ヒャー、びっくり
若い女の子の正体は、私の親戚筋の、私より〇才年上の、K子お姉様だった。
喜びに喜んだのは、夫である。
次の日は、あいにくの雨だったが、K子お姉様とすれ違いたい夫は、傘をさして歩いた。それも2周。
極めつけは、その日の夢にも出てきたそうで、車で事故って困ってたところを、助けてやったんだそうだ。
この単純な夫を、観察するのが面白く、しばらくウオーキングを続けてみようと思う次第である。